2005年07月27日

いよいよフジロック

明日からいってきます。念願のフジロック。
貧乏&ひとり参加なので、18きっぷで。始発なので早起きしなくちゃ。
わーい。たのしみだな。台風も去って、3日間、晴れますように。
テントもろくに張れないまま、この日をむかえちゃった。
準備もまったく。かばんはからっぽ。いやあ、今夜は眠れないね。
いつもそうなんだよな。計画性がないんだよな。
旅に出るときも、出発当日にめちゃくちゃ早起きをして、
泣きそうになりながら準備をしたり。
はじめてのフジロック、どんな楽しみが待ってるのかな。
明日のいまごろは、苗場。もうどきどき!

こんなことしてないで、準備しろよって話、かも。
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2005年07月26日

ヒエとり

先々週の週末に、家の田んぼのヒエとりをした。
自分のやつでなく、じいちゃんやばあちゃんたちがやっている、家の田んぼの。
普段いろんなこと手伝ってもらってるし、たまにはわたしだってお手伝いしないとね。
稲の波の間から、ぴょこぴょこ頭を出している、背高のっぽの、あの草がヒエ。
あついし、稲や草にかぶれてかゆいし、なかなか、なあ。
穂が出ていなければ、稲とヒエの見分けもつかない、ど素人なわたし。
取り残しの量を考えると、どっきどき。
ばあちゃんいわく、ヒエより、稲のほうが、色がはんなりしているらしい。
たしかにヒエのほうがみどり色が濃い。
あと根元があかい、ので、のぞきこんでこれを頼りに。
で、顔がかゆかゆになるわけだ。
ふう。けれど、ばあちゃんと横に並んで草とりをする図は、なかなかいいかも。
この日も多聞にもれず、ひいひい言っていたのはわたし&父のみ。
それにしても、とてつもなくヒエがはえっぱなしになっている田んぼってあるよなあ。
背のひくい草なら目立たないけれど、ヒエは、車で走っていても見えちゃうもんな。
posted by season at 19:49| Comment(0) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ももとすもも

じいちゃんが丹精した、ももとすもも。

momo.jpg

ももの香りって、しあわせの香り。
かいでいるだけで、恍惚としてしまう。
このうぶげ!なんてすてきな果物なんだろう。
あまくて、なんだかしぜんな渋みがあって、食べてまた、恍惚。

sumomo.jpg

りんごみたいな小ぶりのすももたち。よく熟してあまい。あまい。

まだまだ収穫予定のはずだったのに、のこりすべてサルに食べられてしまった。
あーあ、手ぐせのわるいやつらめ。くやしいぞ。
posted by season at 09:54| Comment(0) | TrackBack(0) | しぜん | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年07月17日

結婚パーティ

ここのところ、めずらしくばたばたと忙しかった。
わたしなりに。若者にまじって短期バイトをしたり、とな。

昨日、大学時代の友だちの結婚パーティに行ってきた。今は海外に暮らす友だち。
ひさしぶりに日本へ帰ってきての、お披露目パーティだったのだ。
ふだんはしない、おめかしな格好で、いそいそと京都に向かって、人ごみに辟易。
祇園祭・宵山なのでした。浴衣のかわいいお嬢さん方がいっぱい。
わたしは、ひとけの少ないお祭りでじゅうぶんだな。花火もしかり。
おっと、話は脱線したけれど、しあわせそうな友人夫婦を見て、
とにかくとってもうれしくなった。しあわせって伝播するね。
ひさしぶりの友人たちにも会えたし、たのしかったなあ。

party2.jpg

ムーディ。雰囲気に酔っちゃったよ。だってこんなとこ、来たことないもん。

party2.jpg

キョートタワー。夜景。なんや、オトナの世界だわ。

親しい友だちとしては、これで結婚はふたりめだ。
年齢からすると、少ないのかな。わたしの身のまわりの人々は、
今年25なんてうそのように、みんなけっこう自由に生きているので、
結婚なんて、まだまだとおい世界のできごとのよう。
けれど、決して他人事ではない年齢なのかもしれないな。
すてきなことだと思うし。結婚。
しあわせいっぱいな友だちの顔を見て、改めてそう思った。
自分がいつ、だれと結婚するのかなんて、今はまったく予想もつかないけれど、
とりあえず、原っぱとか、海辺とかで、はだしでパーティしたいなあ!
で、それに応じてくれる人が多分、わたしの理想の男性像なのかも。
料理はみんなの持ち寄りで、カラフルな服を着て。
まあ、そんなことしてても、笑われへんくらいの年齢で、身をかためたいところ?
あ、そろそろあぶないかも!
posted by season at 21:06| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年07月11日

こざっぱり

草がなくなって、こざっぱりした家の田んぼ。
みどりもどんどん濃くなって、上へ、上へ。

sappari.jpg
posted by season at 10:35| Comment(0) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

夏の気配

梅雨の天気はかわりやすい?
雨がふれば、肌寒いくらいだけど、
晴れの日には、まるで夏のような暑さ。
外からはセミの声がきこえてきたりして。
今年はじめてのスイカ。あちこちから、夏の使者。

suika.jpg

近くに、スイカをたくさんつくっている農地があって、
そちらの方からひとつ、いただいた。
すこし時期ははやいけど、とってもあまい。うきうき夏気分。
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2005年07月08日

日焼けのこと

実は日焼けがけっこうすき。
夏には褐色の肌をしているほうが、健康的ですてきだな、とか思うし。
でも、年々、日焼けが落ちにくくなっていることに気付いた。
おそるおそる背中の日焼け、見てみると、やっぱり!昨年のやつが、まだしぶとく。
これが加齢ってやつ?おそろしか。
むかしは、あっという間に白い肌が戻ってきたのにな。
そんでもって、日焼け止めがきらいだ。皮膜感があって、肌が息苦しい。
日焼け止めをぬらずに、チベットへ行ったことすらある。(大反省)
しかもめがねをかけていたものだから、へんてこなめがね焼けをしてしまい、
(鼻とほっぺだけが真っ黒になった)
まだ、その日焼けがとれないのだ。鼻だけが黒い。
鏡を見るたび、情けない顔に、笑うしかない。
あれからもうすぐ1年がたとうというのに、白くなってはくれないのね。
チベットの標高は富士山のてっぺんなみ。降り注ぐ紫外線は強烈なんだろう。
反省。わたしはもう、若くはなかったのだ。(若くてもだめだと思うけど)
そんなわけで、今年から、日焼け止めをせっせとぬることにしよう。
それでも、もう出遅れているわけだけど。
紫外線のピークは5月。また予防策なしに過ごしてしまった。
これからは、年中日焼け止めで、がんばろうかな。

pax.jpg

パックスナチュロンの日焼け止め。
こんなにシンプルな処方のものも、そうないと思われる。
一般に、ケミカルな日焼け止めって、よくない物質がいっぱい入ってる。
高SPF値で、あんなにさらっとな使用感、こわいよ。

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posted by season at 12:36| Comment(0) | TrackBack(0) | ナチュラル・ケア | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年07月07日

今日は七夕

今日は七夕。
この間しごとで小学校にいったとき、
たくさんの短冊がぶらさがった、にぎやかな笹がおいてあった。
思い出すなあ。
小学生のころ、裏山から竹を切って、学校へ持っていったっけ。
みんなで飾りつけをしたり、願いごとを書いた短冊をぶらさげたり。
(折り紙を網目状に切って、びろーん、と伸ばすやつがすきだったな)
そして七夕の日に、近くの川に流しにいくのだ。
どきどきしたなあ。なんだか遠い日のできごとのよう。
今日は雨。(今はくもり)
織姫と彦星は、そらのうえで、ぶじに逢えたんだろうか。
こういう伝統的な行事ごとって、太陽暦にあわせると、時期があわないらしいね。
七夕も梅雨のさなか。1月7日に七草がとれない、とか。
当然、旧暦ならばしっくりとあう。
今年の旧暦七夕は8月11日。もう一度、空をみあげてみよう。
きれいな星が輝いているといいな。
posted by season at 22:10| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

オーストラリアみやげ

家族がオーストラリア旅行にいってきた。いいな。いいな。
おみやげは、ジュリークの精油とベジマイト。わーい、うれしいな。

ausmiyage.jpg

オーストラリアといえば、ティーツリーとユーカリ。
そしてジュリーク。日本では高級品だけど、むこうじゃ安いんだよね。
あと、ベジマイト。なににつかおう・・・
posted by season at 13:17| Comment(2) | TrackBack(1) | 雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年07月06日

草とり完了!

はー、ようやく終わった、草とり。
先日、土中に埋めた草は、この大雨に打たれ、ぷかぷか浮いていた。
一面に浮かび上がった草を、再びせっせと拾いあつめる。
ああ、なんてこった。二度手間だ。
おなじ過ちをくりかすまじ、と、今回はすべて外へ放り出した。
ふっふ、これで安心とみた。
しかし驚き。浮いた草、もう根を張りはじめているものが多くあったから。
すごい生命力。彼らも、生きるのに必死なんだろう。
今年一番の重労働は、これで終わり、かな。
暑い盛りじゃなくって、助かった。

米ぬか、効かなかったのかな。
でも、ナギ(一面に生えていた草)以外の草って、ほとんど生えていなかったし、
効いたことは効いたのかも。
ナギは湿気のある田んぼを好んで生えてくるらしい。
田んぼによって、生える草は様々だ。
今のとこ、うちの田んぼ、ヒエなんかは生えていない。

米ぬか、まく時期がおそかった、っていうのもあるかもしれないなあ。
ナギは強い草らしいので、ぬかは効かない、という説もある。
(除草剤をまいても、生えてくることがあるらしいので)

草とりを、わーいわーい、と喜んでやっているわけではないし、
楽をできるにこしたことはないので、素人、試行錯誤でがんばっていこう。
昔のお百姓たちは、みんな、この草とり作業で腰を悪くしてきたようだ。
わたしの田んぼなんか、比べものにならないほどの大面積を、ひたすら手作業で!
気が遠のいてしまう。だからこそ、昔の人たちは、あんなに強いんだろうけど。
今さら昔に戻ろうったって、受け入れられるわけがないよなあ。
だって、その重労働から開放されるために、農薬や除草剤があって、
かなしいけれど、こんなに定着してしまっているのだから。
いったん楽を知ってしまった人間は、なかなかそれを手放せないものだと思う。
けれど一方では、除草剤には頼らない、あたらしい除草方法がどんどん考案されている。
現代のこの科学力をもってすれば、すばらしい方法がもっともっと生み出せそう。
いつかすべての農民が、除草剤を手放せる時代がくるといいな。

秋、収穫前に、れんげの種を蒔いてみようかな。
春にはピンク色の花がとってもきれいだし!
posted by season at 23:04| Comment(0) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年07月05日

初夏のびわ

山でとれたびわがたくさん。かなり食べた。

biwa.jpg

このみずみずしさ、初夏の味。小ぶりだけれど、甘みはあるよ。
季節ごとに、自然の恵み、いろいろ。感謝。
posted by season at 16:32| Comment(0) | TrackBack(0) | しぜん | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年07月04日

赤紫蘇を投入

梅干づくり。第2弾。
重石をのせて、梅酢があがったところへ、赤紫蘇を投入。
地元の無人野菜販売所で、山盛り300円で買ったやつ。来年は赤紫蘇、つくろうかな。
この販売所、大きく無農薬との表記あり。本当なのかな?
けれど、ここからは、なんだか人のよさみたいなものが感じとれて、けっこうすき。
塩でもんで、汁をしぼって、梅酢の中へ。透明な液がふわーっと赤に染まっていく。お見事。
あとは、土用に干すのみ。この作業がなかなかすきだな。今からたのしみ。
おいしい梅干になりますように。

akajiso.jpg
posted by season at 20:39| Comment(0) | TrackBack(0) | てづくり | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

髪を切った

ひさしぶりに、髪を切った。といっても、ロングを目指し中なので、長さは変えていない。本当はショートずきなわたし。気をゆるめると、「ベリーショート!」と言ってしまいそうなので、気をひきしめて。いつぶり?うーん、実に7ヶ月ぶり。女子失格の数字かな、これって。もさもさで、我ながらかなりやばかったと思う。だって、どうにも美容院が苦手なのだ。合成シャンプーとか、へんなスタイリング剤とか。最近は、友だちから「その髪型そろそろ本気でやばいで」とのお咎めが出たら、仕方なく美容院へ行くというパターンが定番化していた。
自分で切れたら一番いいんだけどな。でも、前髪を切るだけで、がちゃがちゃになってしまうのだ。(それでも切ってるけど)
ひさしぶりに、さわやかな自分になれた。梅雨にあって、気分は晴れやか。
posted by season at 20:26| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

草とり・とり・とり

腰がいたい。
土曜、おもい腰をあげて、ようやく家の田んぼの草とりをした。
雨の合間、すずしい1日。すばらしいタイミングだ。しかしまあ、改めて見ると、おそろしいほどの草。早速あたまがくらくら。けれど仕方ない、意を決して、ずぶり。草をとっていく。しかし、成長しすぎて、根はかたいわ、深いわで、なかなか先にすすまない。つみとった草は土の中へ埋めていくものの、大きい草は埋めるにもひと苦労。田んぼの中に置いただけでは、生命力のつよい彼ら、また根をはってしまうので、あぜへぽいぽい放り投げる。ちょっと時期がおそかったよう。もっと草が小さいときに草とりをしていたら、こんな労力はいらなかったんだろうなあ。ちょいちょいっと、さ。まあ、この失敗も来年の役に立ってくれるだろう。
ばあちゃんに手伝ってもらって、どうにか半分ほどは完了。田んぼの横を通り過ぎていく近所の人たち。
「くすりまいたら、こんな草すぐに消えるのに」
たった半反の田んぼでも、やっぱり農作業はけっこうきつい。人間やっぱり楽をしたいもの。だから車や電車やパソコンや、水道や電気がこんなに発達してきたのだ。使わないにこしたことはないけれど、農家の人たちだって、すこしでも楽をしたいのだろう。
「この田んぼ、無農薬やから」
それでもやっぱり、農薬や除草剤は、いろんなものに害を与えすぎる。水の中をすいすい泳ぐ、足がぴょこっと生えはじめたおたまじゃくし。除草剤まいたら、彼らはどうなる?たった半反の田んぼ、草ぐらいとったるわい!
うちの田んぼのちかくに、水路があって、コンクリ固めだったものが、数年前に石垣につくり変えられた。蛍を呼び戻そう、って。そのかいあってか、蛍がちらほらと舞う光景が見られるようになった。まるで幼い日の、あのころのよう!今年も、日が暮れると外へ出て、蛍のはかなく、幻想的な光をながめるのを楽しんでいた。けれど、ある日を堺に、蛍がまったくいなくなった。なんでだろう?考えてみた。観察してみた。石垣に生えた草に、除草剤がまかれていたのだ。いなくなるわけだ。何のための石垣なんだろう。ちょっと考えてみればわかることなのに。
そんなわけだ。ふだんしない体勢だったので、腰がいたい。足の裏の筋がいたい。ばあちゃんはピンピン元気。自分のへなちょこさをまたまた実感。足腰を鍛えないとなあ。
のこり半分。草がわらってる。
posted by season at 19:40| Comment(0) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年07月01日

梅雨・7月

きゅうに雨が多くなってきて、ようやく梅雨らしい空。

ajisai.jpg

あじさいはやっぱり、雨のなかでこそ生き生きとして見える。
この色がいちばんすきだな。うすい青紫。
葉っぱにカタツムリでものっかっていれば、まさに完璧。

すこしくらいの雨なら、傘を持たずに散歩にでかけよう。
しとしと、きもちいい。となりのわんわんも、なんだかきもちよさそうだ。
雨が強くなったなら、かけ足で家にもどるのだ。

そして気付けば、7月。
梅雨があければ、夏本番だ。
posted by season at 20:40| Comment(0) | TrackBack(0) | しぜん | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

草ぼうぼう【家の田んぼ】

こんなに草がはえるとは、なぜか思っていなかったわたし。
こ、こ、こんなはずじゃ。
というのも、昨年つくった田んぼには、まったく草が生えなかったのだ。
それで、わたし、ちょっと田んぼをなめてかかっていたのかも。
なんで昨年のは草が生えなかったのかと考えると・・
たぶん、水が深かった。
放置田だったので、畑の草ばかりで、田んぼの草がほとんどなかった。
こんなところかなあ。
これで、不耕起は草がまったく生えん!と喜んでいたわたしは、なかなかのお調子もの。
そんなわたしをあざ笑うかのように、どんどん増える、草・草・草。うぐぐ。
放っておこうかとも考えたけれど、じいちゃんいわく、
この草(写真参照)は花がさくと、それはもう大量の種をこぼしてくれるんだそう。
今年はよくっても、来年からがさらに大変になる、とのことだったので、
がんばって刈ってみることにしよう。
昨年は草刈りなんて一度もせずに収穫をむかえた田んぼ。
あれはまぼろしか。やっぱり甘くない。

kusa1.jpg

ぼうぼう!

kusa2.jpg

けれど稲もたくましく。

kusa3.jpg

稲と藻と草と水草の共演。
posted by season at 13:18| Comment(2) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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